2010年10月14日

神戸 美容室sur 無添加で家も建つ

前回の続きです。 早速モデルハウスに行って違いはあるのか確認しました。 健康住宅は 無垢材を使用した床  漆喰 無添加住宅も同様です。 無垢の床は今、流行りみたいですね。 木の本来の温もり、質感が 本当に良いと思います。 一見同じように見えるんですが・・ 実は全然違うんですよ・・^^ それは匂いです。 新築の独特のツンとした 刺激臭があるかないかです。 自然素材を使ってるが それなりに薬剤も使用しているか 全くしてないかのどちらかです。 いくら無垢の床でも 刺激臭があったので 正直、室内から早く出たかったです。 一見すると自然素材に見えても 接着剤にきついの使っていると あまり意味がないように感じます。 その点、無添加住宅さんは とことんこだわっていたので 感動しました。 使っているのは にかわ(動物の皮?) 米などで接着するそうです。 流し台など既製品は使用せず オリジナルです。 案外流し台の下を開けると 刺激臭があること多いですが その心配もなし。 家族みんなが安心して住むことが できる家だと思いました。 ロハスを体現するなら まずは住の部分が大事ではないでしょうか? それではまた。
posted by sur at 15:22| Comment(0) | 未分類 | 更新情報をチェックする

2010年10月08日

神戸 美容室sur 無添加で家も建つ!

いくら食べ物や身の回りに 気を使っていても 衣 食 住 の 住む部分が原因でアレルギーを発症したりするケースもあります。 実際に生活する場所ですから 快適に過ごしたいものです。 普通の一般住宅、賃貸は 建材や接着剤 様々な箇所に 化学物質が使われています。 皆さんも、ご存知かと思われますが 新築の家やマンションにいくと ピリとした?ツンとした刺激臭を 感じると思います。 あれがその証拠ですね。 私はすごく苦手な匂いです。 頭が痛くなってきますから・・ 決して体によいとは思えませんよね。 断熱?住宅業界の事はあまりわかりませんが・・ 通気性が良い家は少なくなりましたよね・ 夏なんかはサウナ状態ですし・・ 冬は良くても空気の通りがないと カビだらけに>< で、本当にこだわった家を 作ってるところはないのか? 探してたらありましたよ! その名も無添加住宅(笑) そのままですけどわかりやすい! 実は最近、モデルハウスに見学いくのが 好きなんですよ^^ 無添加住宅は 化学物質は一切使用してないと 言うくらいこだわっています。 似たような、名前の 健康住宅ってありますよね。 何が違うのか 無添加住宅さんと 健康住宅を売りにしているメーカーさん 実際に行って確かめてきました。 長くなるので また明日書きます^^
posted by sur at 19:44| Comment(0) | 手荒れ | 更新情報をチェックする

2010年10月01日

神戸 美容室sur サロンカラーとホームカラーの違い

手軽にいつでもできるホームカラーは魅力があります。 最近では種類が豊富にあるので ご希望の色になるかも?しれません。 ホームカラーのメリット いつでも手軽にできる 安い 主にこの二つではないでしょうか? 色味に関しては人それぞれの髪質により 色素が違うため 毛束と同じ仕上がりにするのは 困難です。 色味にこだわりたい方は サロンカラーでないと難しいですね。 髪質による明度コントロール 前回カラーした残留色素の状態 それらを見て 色を組み合わせて 色味をプロは選定するので 1種類の色味ではご希望の 色は不可能かもしれません。 1番の違いはダメージ具合です。 ホームカラーはカラーを調合する2液(白い液)が 過酸化水素濃度6%しかありません。 その上アルカリ量が多いので ダメージにつながります。 伸びてきた黒い部分に染めるだけなら 良いと思いますが 褪色した明るい部分に染める場合は かなりダメージしてしまいます。 サロンカラーでは 過酸化水素濃度1~6%くらいを 髪質にあわせて使います。 明るくしたい部分は6% 明るくなった毛先には 1~3%など。 明るくなって傷んだ毛先には 前処理として栄養補給もしています。 1剤も同様で 明るくしたい部分は アルカリ剤が多い薬 暗くしたり色味を補う場合は アルカリ剤の少ない 弱アルカリ 中性などのカラー剤です。 さらにアルカリ剤の種類も違います。 ホームカラー においの少ない不揮発性 (髪に残留しやすいアルカリ剤) サロンカラー ツンとした香りの揮発性 (髪に残留しにくいアルカリ剤) 施術中のにおいは少ない方が 一見ダメージが少なく見えますが 実はその逆で、髪にアルカリが残り ダメージの要因につながります。 サロンでは後処理 (残留アルカリ除去) 適切なPHコントロールを行い 自宅で弱酸性シャンプーなど 使用することでダメージから 軽減できるようアドバイスしています。 サロンカラーのメリット 希望する色味を表現できる ダメージが少ない デメリットは 時間がかかる 高い このような感じでしょうか? しかし、髪は自然にダメージを修復することは できないため 繰り返しカラーをしていくと 差が歴然となってきます。 あまりに傷みすぎた髪の毛は 修復不可能になり 二度と元に戻りません。 同様に市販用に パーマ、ストレートの薬液がありますが 確実に手を出さない方が 良いと思います^^: 薬剤は化学変化を用いますので それなりに知識がないと とんでもないことになりますので ご注意ください。
posted by sur at 14:57| Comment(0) | 美容 | 更新情報をチェックする

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