2011年10月07日

2011年10月06日のつぶやき

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日本全国の父親たちよ!目を覚まして立ち上がれ

武田先生の記事です。

お読みください。

●倫理の黄金律1


・・・相手のして欲しくないことをしてはいけない・・・


●倫理の黄金律2


・・・相手のして欲しいことをしなさい・・・


●福島原発事故後のお母さん


放射性物質が入っていない牛乳と粉ミルクを飲ませたい


●牛乳・粉ミルクの販売者


政府の指導と業界の掟でベクレルも原料先も表示しない


●お父さん


不思議なことに子供の健康には興味がない。


・・・・・・・・・


野菜から始まりお米まで農水省は一貫して「国民に放射性物質をとらせろ。業界を守れ」と言い続けている。業界は「一人だけ抜け駆けするとこれから意地悪される」とびびっている。消費者庁は動くとつぶされるので自分のことを考えて動かない。


日本社会で倫理を支えるもの、それはかつて村社会だったが、今は一人一人の魂に委ねられている。社会としては、「毒物が入っている食材を黙って子供に食べさせた農民」がその村から追放されるよりも、その農民の魂で「食べさせない」ことの方が「進歩」だろう。ということは社会が進歩する、進歩した社会に生きる人はそれだけ高潔な魂が求められるということだ。


原発事故からの農業、漁業、そして食材を扱う人たちは一貫して「倫理の黄金律」に反してきた。お母さんも物言わぬ子供も外部被曝がある現状では、すこしでも放射性物質を含まない食事をしたいと希望するのは当然である。1年5ミリだからいいじゃないかとか、少しぐらい生産者のために我慢しろというような問題ではない。


これまで食品添加物や中国の農薬の問題などで、そんな理屈をこねた生産者もスーパーも、またマスコミも登場しなかったが、今度は「政府ぐるみの倫理違反」だから、生産者も流通も、そしてマスコミも実に「堂々」としていて悪びれた様子もない。逆に「放射性物質が入っていない食材」を探すお母さんを「ばかやろう!」呼ばわりするのだから、日本社会の倫理はどうなっているのだろうか?


再度、呼びかけたい。お父さん、せめて戦線に復帰してください。

子を守れるのは、親しかいないんですから

この記事見てもう一度考えてみてはいかがでしょうか?

福島原発事故から半年。多くのことが「手遅れ」になりましたが、それでも今日もまた最善を尽くして行かなければなりません。いつの世もそうですが、本質的ではないことに話が及ぶこともあり、それが解決を遅らせるのも人間社会ですから仕方が無いことです。でも間違った情報に惑わされることなく、子供を守っていきたいと思います。メールなどで寄せられていることを書きました。


1) 全国への放射線への拡散(九州はどうか?)


外部被曝と土埃を心配しなければならないのは、福島、茨城、栃木、埼玉、東京、千葉の北部、山形の福島側、宮城の南部と北部、ホットスポット(早川先生データ)です。(本当は一関などもそうなのですが、一関の放射線量が高いと書くと、一関や岩手の方から抗議が来ます。放射線量が高いのだから事実をそのまま見ないと子供たちを被曝させることになるのですが、農家の方の力が強く、汚染された農作物をどうしても出荷したいようで、こまったものです。)


食材は、静岡以北の太平洋側(北海道、青森、岩手、宮城、福島、千葉、神奈川、静岡)は魚はもっとも注意を要します。中部圏から関西、四国、九州、沖縄、日本海側、北海道日本海側、オホーツク側の魚、貝、海草は大丈夫です。北海道は海流の関係で太平洋側の魚が50ベクレルぐらいになりまして、残念ですが、しばらく控えた方がよいでしょう。

野菜などは外部線量が問題の地域(最初に書いた地域)のものはできるだけ避けるようにしてください。新米も同じですが、もう少し様子を見ることと、玄米および玄米の製品はより注意が必要です(玄米の方が圧倒的にセシウムが多くなる。米は怪しかったらよく水でとぐ。野菜も怪しかったら煮て煮汁を捨てることで5分の1になる。)

牛乳などの乳製品は注意しなければならず、同じ物を続けて食べないことや量を減らすことが大切です。外国製品などで補ってください。卵は上記地域の物以外は大丈夫です。水耕栽培のキノコ、もやしもOK。


マスクは放射性物質がかなりコンクリートや土にへばりつくようになってきたので、飛散量は減っています.その代わり除染が難しくなっています。雨は心配ありませんが、雨の日に外出した場合は靴は外で拭いた方が良いでしょう。


やや落ち着いて来ましたから、身の回りを見て3月に汚染されたと思われる家具、絨毯、その他の洗浄などを計画すると良いと思います。


2) 子供の体に放射性物質


子供の甲状腺の検査結果がでましたが、医学的に異常かどうかはこれからの様子を見ることになります。しかし、今頃になって民間が子供の診察をするようでは話にならず、継続的に福島の子供たちの健康診断を重ねて貰いたいものです。


また、子供の尿などからセシウムがでる例が増えてきました。これは汚染された地域、もしくは食材などからどうしても入ってきます。汚染のレベルが問題ですが、尿中に1キロ1ベクレルを超えるようなら少し気をつけてください。今、尿中に出る濃度との関係を検討しています。ボディーカウンターより尿中のセシウムを測定した方が被曝の状態はわかりやすいと思いますが、それでもヨウ素はすでに半減期をかなり大きく過ぎているのであまり正確にはわかりませんので、できる限り注意することが大切です。


体内にセシウムが取り込まれると、そのまま排泄されるものと体内の筋肉などに残る物があります。体内のものを計算するのが「内部被曝計算」で、摂取してから50年間の被曝量を計算するのですが、原発事故がなく一回限りの場合と、今回のように毎日のように被曝する場合とでは計算はかなり違います。ネットを見ていると一回限りの被曝計算をして「大したことはない」と言っている人もいるので注意を要します。


また50年間といっても最初の3ヶ月がほとんどですから、それも間違わないでください。


体内の被曝もセシウムの場合、あまり特定の箇所に蓄積することもないので、被曝計算で大丈夫です。その点では、1キロ20ベクレル以下の食材(このブログでの注意は20ベクレルぐらいを念頭に置いています。外部被曝、呼吸なども加味しています。)が相変わらず子供を守るポイントでしょう。

悲しいですね。
玄米とか有機野菜とか、こういう身体に良いものが汚染されていくなんて・・

洗浄大国になりそうですね。

海洋汚染は気になりますね。

今はまだ大丈夫そうですが

今後より西に流れてくるのか心配です。

ではまた。
posted by sur at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

文部科学省が放射線汚染マップを公開!

2011100105232761cs.jpg

以前上のマップを書きましたけど

先ほどヤフーニュースで

マップ公開とあったので見てみたら

何かが違う・・

0~3万が白やから汚染されてる部分もされていない部分も
一緒なので汚染されている範囲は、狭く見える。

比較用にマップ張りたかったんですけど

ヤフーニュースは、何故か画像も文章のコピーができなくなっているんですよ。

前はできてたのに何ででしょうね・・

何かやましいことでもあんのかな?

証拠隠滅したいんじゃねーの。

なのでリンク張ってますので

確認してください。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111007-00000303-yomidr-sci.view-000

提供元は、読売か・・

ふーん、CIAの手下か・・

国民を馬鹿にする、思考力低下をさせる

さすがマスゴミですな。

偽りが99% 1%の真実を

見抜く目を持ちましょう~

ではまた。

posted by sur at 17:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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