2011年10月29日

日本では報道されないリビアの真実!!


PH調整について
http://ameblo.jp/kobe-sur

袋たたきされてしまったリビアですが

実は国民にとって優しい、国民のための政治をしていたええ国だった。


以下は今後無くなるであろう16の項目

いや~日本も見習って欲しい。

しかし、こういう国民に優しい政治にしようと

なるとこういう風な残酷な結末が待ち受けているのか?

どうしたもんかな・・・。

1.リビアには電気代の請求書が存在しない。電気は全国民、無料だ。

2.融資には金利がなく、リビアの銀行は国営で、全国民に対して与えられる融資は、法律で金利ゼロ・パーセント。

3.リビアでは住宅を所有することが人権と見なされている。

4.リビアでは全ての新婚夫婦が、新家族の門出を支援するため、最初のアパート購入用に、政府から60,000ディナール(50,000ドル)を受け取る。

5.リビアでは教育と医療は無償。カダフィ以前、識字率はわずか25パーセントだった。現在、識字率は83パーセント。

6.リビア人が農業の仕事につきたい場合には、農園を始めるための、農地、家、器具、種、家畜が、全て無料で与えられる。

7.リビア人が必要な教育あるいは医療施設を見いだせない場合、政府が外国に行くための資金を支払い、さらには実費のみならず、住宅費と自動車の経費として2,300ドル/月、支払われる。

8.リビア人が自動車を購入すると政府が価格の50パーセントの補助金を出す。

9.リビアの石油価格は、リッターあたり、0.14ドル。

10.リビアに対外債務は無く、資産は1500億ドルにのぼるが、現在世界的に凍結されている。

11.リビア人が、卒業後就職できない場合は、本人が雇用されているかのごとく、特定職業の平均給与を、職が見つかるまで国が支払う。

12.リビア石油のあらゆる売上の一部がリビア全国民の銀行口座に直接振り込まれていた。

13.子供を生んだ母親は、5,000ドル支払われる。

14.リビアでは、パン40斤が0.15ドル。

15.リビア人の25パーセントが大学の学位を持っている。

16.カダフィは、この砂漠国家のどこででも自由に水が得られるようにするため、大人工河川計画として知られる世界最大の灌漑プロジェクトを遂行した。







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ラベル:リビア
posted by sur at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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