2012年01月06日

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

年賀状に記載したトリートメントの詳細は

またアップしていきたいと思います。

遂に運命!?の2012年に突入ですね。

果たして今年は、波乱の1年になるのか?

まずは井口博士の記事

今年は、ある意味で特別な年と考えられています。というのは、今年は、かの有名な「マヤの予言」の終末の年であり、フリーメーソンのNWOアングロサクソンミッション計画実現の年であり、聖書のいうところの「ドームズデイ(終末の年)」であるからです。また、スピリチュアル系の人々のいう「アセンションの年」、NASAの科学者のいう「太陽系が銀河系のフォトンベルトを通過する年」とも言われています。

はたして今年はいったいどのような年になるでしょうか? これは実に興味深いところです。本当にそういった予言の数々のようなことが起こるのでしょうか?

一部には、今年は、一部のお金持ちがNWOを構築してこの世界を統一し世界支配するという計画が実現されてしまう年だという噂話があります。ロスチャイルド家やロックフェラー家などの欧米のコケイジアンの家系がこれまで世界史上果たそうとして果たせなかった積年の夢であるらしい、「世界帝国樹立」の夢を何が何でも強行に実現するというのです。その目的のためには「第三次世界大戦」すら辞さないというのです。

本当に彼らはそれを実現しようとするでしょうか? これまた興味深いところです。

また、別の一説では、我々の銀河系の外からこの銀河系に入って来た未知のエイリアンのグループが昨年の2011年に我々の地球を発見し、かつてのコロンブスがアメリカ大陸を発見した時のように歓喜して、その種族が2012年には地球に大挙して移住して来るという予言があるそうです。「ウィングメーカーの予言」というものです。

果たしてそういう未知の宇宙人がこの地球に大勢で侵入して来るでしょうか?

また、別の一説では、ゼカリア・シッチン博士が一生をかけて研究し解読した、「ニビルの神々」が2012年の今年にいよいよ再臨するという話があります。一部のものたちはすでに帰還しており、これから本格的に数千年前の敵を取り、決着を計るというものがあります。

果たしてニビルの神々とその子孫とニビルの神々を裏切りこの地球に居残った敵との間の戦争が起こるでしょうか?

私にはこれらのどれが正しいのかまったく分かりません。しかしながら、今年がどうやら「戦さの年」、「戦いの年」、それも人類の歴史上類を見ないような戦いの年になるのではないかという予感がします。

ニビルの神々は我々普通の地球人は彼らの戦いに加わるなと言っているようです。しかしNWOイルミナティーの人々は戦争をやる気満々です。

では、我々はどこかに穴を掘って2年ほど隠遁生活をしていればいいのでしょうか? しかしながら、そういうことをすることもなかなか難しいことです。したがって、どんな状況になろうとも、我々日本人は「一蓮托生」の精神で、手を取り合って生き延びる道を探す他ないでしょう。

まあ、どんなことが起こったとしても、我々は歴史の生き証人としてつぶさに眺めて行けばいいのです。この意味では、今年は実に興味深く、面白そうな1年になることでしょう。グッドラック!

続いて船井先生の引用

.米、英、イスラエルとイランの対立は、いよいよ最悪の様相を迎えました。
 その詳細は、今年年末に徳間書店から出る朝倉慶さんの新著『もうこれは世界大恐慌』に書かれていますが、もし戦争が避けられたとしても、
①石油価格の高騰 → ②インフレ → ③金利上昇が、わが日本国を破綻させる可能性が非常に高くなってきました。大変です。


なにはともあれ、

力を合わせて精一杯今を生きましょう。

それでは、本年もよろしくです♫
posted by sur at 18:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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