2012年10月28日

硬毛で撥水毛へのオリジナル付き縮毛矯正

こんばんわ^^

先ほどゲリラ雷雨がありました!

ちょうどお客さんが帰る頃でしかも、傘持ってない!

そして私も傘持ってないので、お渡しすることができませんでした^^:

申し訳ないです・・

さて、明日、マイスターの試験のため

今週は、帰宅後、娘を風呂に入れてから

勉強しております?

がしかし!風呂に入ると猛烈な眠気が襲ってきて

2.3ページ文字を眺めていると・・

いつの間にか夢の中^^:

起きたら5時とか笑

今日寝ちゃうと、受かる見込みがないので

頑張って仕上げますよ!


本日のゲストです!

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4ヶ月周期で矯正をあてているそうです。

当店での施術は初めてです!

一見するとクセもなく綺麗です。

しかし、触ると、矯正毛ということもあり

引っ掛かりが感じられます。

クセ自体も強くもなく

伸びそうですが

毛先は熱炭化寸前な感じで、

補修ぎりぎりのラインでした^^:

以前の施術で熱保護が甘かったのかな?


根元は、ハイパワーのお薬で

毛先は、微還元でさせていただきました。

ダメージがひどいため

オリジナルトリートメントとの併用で

施術致しました。

かなり硬毛で乾かすのちょっと根性いりましたけど笑

そのため、予定より時間がおしてしまいました><

仕上がりです。

時間がないので1枚だけです。

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硬毛をいかにふんわりやわらかく仕上げるか?

それが、今後のテーマ!

宿題とさせていただきます!

オリジナルコンプレックス矯正M31500円

ありがとうございました・







posted by sur at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 縮毛矯正 | 更新情報をチェックする

2012年10月27日

ショートからボブにはやっぱりパーマで動きを出そう☆

こんばんわ^^

今年中に新パーマを導入予定です!

クリープパーマの進化版!

まだ実験段階なので、メニュー化できればご案内しますね^^


はい!本日のゲストです!

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この長さだと動きが欲しい。

何もしないとやわらかさが出ないですね~

特に、黒髪ですから余計に・・重い!

パーマでやわらかさを出しましょう!

疎水性であたりにくい髪質ですので

酸性チオとパワーの強いシステアミンのダブル還元で調合。

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うん!いい感じですね^^

スタイリングは、さサッとドライタイプの

ムースをもみこめば完成ですので簡単ですよ^^

前回もクリープパーマで5ヶ月持ったそうです!

今回もそれくらい!?

通常なら2ヶ月が限度でしょう・・

うん、営業的においしくないですね・・はい笑





posted by sur at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | パーマ | 更新情報をチェックする

2012年10月26日

タバコの素晴らしき薬効とは?完結編

こんばんわ~。

昨日お客さんに、ドラフト注目しててくださいよ!

藤浪がどこにいくか!って言われました。

藤浪って誰なんだよ!?

プロレスラーのドラゴン藤波ならわかるけどね笑


慎重197もあって・・・・

ほ~!チェックしときます!

帰ってテレビ見るとやってました。

藤浪!阪神やん!よくわからんけどおめでとう^^/

さて、そろそろお客さんからの風当たりが冷たくなってきたので

タバコについては今回で終わりです^^:


わたくし、結局1日2本しか吸ってません!

しかも、何故だか吸ったあと、気分が悪くなるし

うまいとも思ってません。

この無添加タバコ(アメスピ)ってのがわたくしには合ってないようです。

なのでやめる可能性かなりありますよ^^

アメリカの葉巻屋が作った本気の無添加タバコってのが

前まであったんですよ!ナットシャーマン

これは、マジで美味くてナッツのような素晴らしいコクでした。

残念ながら廃盤・・復活したら絶対買う!

そして禁煙前に吸っていたジタン!

黒タバコで非常にコクがあるし

うまい!これ吸ってたせいかも?

燃焼速度はボルト並みに速いのですぐなくなります^^:





一応添加物入ってないタバコを再掲載しときます!

アメリカンスピリッツ
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無添加の王道です!
最近セブンイレブンでも見かける、メジャー仲間入り?
コクがなく吸い応えもなく個人的には駄作!手元にあるけど笑

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おや?パッケージかっけなー!

まだ見かけたことありません!
非常に気になります^^

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これもまだお見かけしてません。
何故だか19本しか入ってません^^:

現在はこの3種類が、化学添加剤不使用のタバコです!

愛煙家の方!ぜひ、一度吸ってみてください。

アメスピ以外は、かなり入手経路は限られると思います。

大きめのタバコ屋さんでゲットしてみては!?


では、さよなら、さよなら、さよなら^^














六号通り診療所所長のブログから引用



ニコチンは身体にとって有害でしょうか?
多分有害だと、思われる方が多いのではないでしょうか。

でも、こうしたデータがあります。

前にもお話しましたが、アルツハイマー型認知症の発症と、タバコの量との間には、負の相関があります。
要するに、タバコを吸う人の方が、アルツハイマーにはなり難いのです。
しかも、タバコの量が多いほど、その効果は強いのです。
あるデータでは、タバコを1日20本吸うと、吸わない人の半分しかアルツハイマーにはなりません。

こんなに画期的に認知症に効く薬が、他にあるでしょうか。
ありません。
例のアリセプトなど、裸で逃げ出すような効果です。
凄いでしょ。

そればかりではありません。
パーキンソン病の発症も、タバコは抑えるのです。

まだまだあります。

ニコチンはストレスの耐性を高め、ストレスに対して人間を強くします。
不安も抑えますし、注意力や学習能力、記憶力、情報処理能力を、全て高めます。
これもはっきり立証されていることです。

何故、こんなに素晴らしい効果があるのか、昨日の記事を読まれた方には、理屈は分かりますよね。

ニコチンはアセチルコリンの代わりに、神経を刺激し、その働きを増進するからです。
パーキンソン病の時も、認知症の時も、他の機能が落ちる前から、アセチルコリンの機能が低下することが分かっているのです。
それを予防するのですから、これだけ理に適った薬はありません。

しかも、タバコを毎日吸うでしょ。
次第に昨日お話したα4β2の受容体の数は増えて行くのです。
脳の働きが強化されるのですね。

ニコチンを薬として使えば、多くの病気から人間は解放されそうです。
幾つかのの欠点を除けば。

その欠点とは、何よりもまず、「依存性」ですね。
そう。
ニコチンは癖になるのです。
タバコを止められないのは、勿論その依存性のためです。

また、タバコ1日20本程度の量のニコチンでは、それほど大きな問題にはならないことが多いのですが、脳以外の身体への影響があります。
その代表的なものは、血管の収縮作用ですね。

ニコチンを薬として使う試みは、今でもされています。
ただ、今後依存性が少なく、比較的特異的に脳に効く、ニコチンの製剤が開発されれば、画期的な薬になる可能性は残っているのです。

身体にいいタバコはあるのか?
難しい問題ですね。

ニコチンは適度な量であれば、依存性以外にそれほど大きな害はないのです。
ただ、タバコの害はそれ以外の、タールや一酸化窒素、アンモニアその他の有害物質にあります。
製造過程で、結構な混ぜ物が入っているんですね。
そのことをうまくクリアすれば、身体にそう悪くはないものに、変わる可能性はあると思うんですが…

タバコを吸っていて90歳までお元気な方もいらっしゃいますよね。
そういう方は身体もスリムで頭も冴えていて、勿論癌もないんです。
全ての方にタバコが悪い訳ではないんですよね。
その一方で、肺にご病気の出る方の、経過はお辛いものになることが多いんです。

禁煙原理主義者みたいな方もいらっしゃいますね。
タバコが世界の悪の代表みたいな言い方をされるような。
僕はそこまでは思わないんです。

どういう人に害を与えるのか、その辺の検討がもっと必要だと思いますね。
その上で、害の少ないタバコを残すような、そんな方向性も有り得るのでは、と思うんですが。

皆さんはどうお考えになりますか。

ここまでわたいが述べてきたこととほとんど同じことを、医療専門家の方も述べられてるわけです♪
おまけに、喫煙によって頭がよくなる(α4β2の受容体の数が増えていく)といったことも書かれてますw

問題の、前回も書いた添加物ですが、もしかしたらタバコを悪者に見せるために(あるいは病人を増やすために)、故意に健康に悪いいろんな添加物を入れてるって可能性もあるかも?

そしてこのニュース(元記事は、wired)

・・・現在研究者たちはニコチンから脳や内臓、血管、免疫系といった多種多様な分野で有用な新薬をつくり出しつつあるようだ。
ニコチンは脳のアセチルコリン受容体に作用し、セロトニンやドーパミン、副腎髄質ホルモンといった脳内物質の分泌を刺激・正常化する。喫煙者と非喫煙者でいくつかの病気の罹患確率に差があるというところから研究が始まり、今ではニコチンから生み出された薬は、傷の治療から欝病や統合失調症、アルツハイマー、トゥーレット症候群の治療、さらにはADHDや怒り、不安のコントロールに至るありとあらゆる分野の治療薬として臨床試験に入っている・・・

冒頭引用文中に下線で示してた「ニコチンの製剤が開発されれば、画期的な薬になる」という、まさにそれが現実になろうとしてるわけです!

日本語記事ではこの手の情報はほとんど見つからないけど、英語で検索すれば(たとえば「for Nicotine, the Wonder Drug」のキーワード等で)たくさん出てきます。
(つまり日本の政府・マスゴミらは、この事実を国民に隠そうと必死のようですw)

この記事を見て皆さんもピンときたでしょう!
そう、極論を言えば(厳密には単に原料として使うのでそこから変化した物も含まれるということになるけど)、タバコが普及してれば、それらの薬は必要ないってこと!

つまり、薬をいっぱい売って儲けるためには、できるだけ喫煙者を減らす必要があるということです。
(これまではタバコに故意に有害な添加物をいっぱい加えて病人を増やそうとしてきたことからの、方向転換か?)

たばこは百害あって一利なしどころか、ものすごい薬効が有り過ぎるから、それを葬ろうとの魂胆にまず違いないでしょう。
これまでも本当に有効な(画期的な)治療薬を誰かが開発したら、それが世に出たり広まったりするのを妨害したのと同じで・・・

あまり長くなり過ぎるので記事には書かなかったこともまだ多く残ってるけど、もう一つだけ、今度は海外サイトの掲示板に書かれてた情報を機械翻訳で紹介しておきます。
ちょっとわかりにくいけど、おおまかな内容は感じ取ってもらえるかと思います。
(あくまで機械翻訳なので正確には、各自原文見てチェックしてください)

これは非常に喫煙者と非知識の普及を開始する非喫煙者が重要です。これは、誰もが有害なのと確信しては、何もかもを取る主な理由です。

・たばこはアルツハイマー病を防ぐ

・たばこはパーキンソン病を防ぎます。

・たばこは気管支炎を治療する。

・たばこは喘息を治療する。

・肺気腫型は、タバコの煙が原因ではありません。

・喫煙者はめったに風邪やインフルエンザに罹らない。非喫煙者は常にそれらに悩まされている。

・世界で最古の人が一貫してたばこ喫煙者です。

・研究者やバイオテクノロジー企業は静かに、たばこの植物由来のは、明らかに脳、腸、血管、さらには免疫システムに適している医薬品の開発している。

・たばこナイアシン、それ以外のビタミンB3として知られています。ナイアシン"ニコチン酸"が、その名前ニコチンとは何のことから関連付けを解除するように変更された呼ばれるように使用されます。

・ナイアシンニコチン酸"から"と派生されている単語を"ビタミン"。

・(こんにちの禁煙煽りの先駆的な)悪評高いDoll and Hill による1950年代の論文に対し、名高いRonald Fisher先生がその統計データに重大な問題点があることをおおいに指摘したが、彼らはそれを訂正することを拒んだ。

・1964年に公衆衛生局長官の示したチャートは、一日10本以下のタバコを吸っている人は非喫煙者に比べ健康的だったことを示した。
注: 但し、一日に2パック(40本)吸ってる人間は非喫煙者より不健康だった。

・たばこ工場は非常に強力な抗細菌のプロパティ。

・する前に、antiの引き継ぎ、歴史的に、たばこは、最もパワフルな薬用植物のこれまで発見されたと考えられた。

・テキサス州の医薬品の作業は、方法によって誘導体として、タバコ工場を使用して製薬会社の掲載、心臓疾患のため。

これらすべての情報は入手可能です。ただし、私はそれをより深く、そして検索エンジンのより深いところに埋葬される- nology気づいている!

ここに私の知っているいくつかのリンクがあります:
博士ウィリアムウィットビー:喫煙の恐怖デbunked。 (無料オンラインで予約する。)
http://tobaccodocuments.org/landman/507927406-7466.html
(注:あなたのサイトには、スキャンした画像を有効にする必要があります。コントロールサイトの下部に位置する。)

国防喫煙のでは(無料オンラインブックのローレン1つの。コルビー作者です。)
http://www.lcolby.com/

ウィリアムキャンベルダグラス:健康の利点タバコの。
http://www.amazon.com/benefits-tobacco- ... 9962636450

"喫煙が肺がんの理論を、最終的に見なされる
目立つし、壊滅的なホエザルている。"

ケンブリッジ大学の今は亡きロナルド・フィッシャー・教授。

ここに書かれてる多くは、これまでうちでも述べてきたことですが、それ以外にも初めて触れた内容もあります。
そして最後に「これらすべての情報は入手可能」と書かれてることからも、決していいかげんな情報でないことも明らかです!

しかしながら、そういった情報はネット検索しても、なかなか見つからないよう操作されてるといったことも書かれていますw

あるいは、「その統計データに重大な問題点があることをおおいに指摘したが、彼らはそれを訂正することを拒んだ」といったあたり、②有害データはヤラセのイカサマの記事で紹介した「平山論文の重大な問題点を指摘」しても葬られ、逆に工作員勢力らによってそれを指摘した学者らが攻撃を受けてるというのと同じ状況ということもうかがえますw

そしてこういったこと(禁煙有害デッチアゲ、及び真実暴露への妨害活動)が、日本国内だけに限らず海外でも同じように行われてるということからも間違いなく、WHO等国際機関主導によるデッチアゲ詐欺といえます!


で、これまで書いてきた主なことを簡単にもう一度まとめておくと、

①受動喫煙に関する有害性については、日常生活で発生してる有害な物に比べれば比較にならない微々たるもので、単に煙や臭いが嫌だという感情的?な部分以外は無視できるもの。

②喫煙者自身にとっての有害性も、世間で煽られてるよりは実際は低いものであり、
しかも世間でタバコが有害と言ってるのの多くは、本来のタバコ葉自体より、さまざまな添加物や、巻いてある紙、米国産タバコ葉(日本で売られてるタバコのほとんどは米国産タバコ葉が使われてる)に多く含まれてる放射性物質に起因する部分が大きい。

③本来のタバコ葉だけであれば、(量が過ぎなければ)タバコ・葉巻に関して問題になるのは、ニコチンによる血管収縮性程度と思われ、
高血圧や心臓病等の不安のある人はあまり吸わない方がよさそうで、そうでない人も極端に吸う本数が増えないようにする強い意志を持つこと。

④一方利点に関しては、とくにに脳・神経系に関するさまざまな、しかもそれら専門の医薬品ですら及ばない非常に優れた薬効性があることが、科学的にも証明されてる事実であり、
花粉症・アトピー等のアレルギー、自律神経失調症、うつ病、パーキンソン病、アルツハイマー(痴呆症)などでは、タバコを吸えば症状・病気が大幅に改善される可能性が極めて高く、また予防効果もある他、
リラックス効果や、注意力、集中力、学習能力、記憶力、情報処理能力等を全て高める働きがある上、脳細胞(α4β2受容体)の数を増やし脳の働きが強化される(頭がよくなる)。

⑥インフルエンザウイルス等の雑菌に対し 殺菌効果?(あるいは、自律神経の働きが活性化・正常化することによって、身体が本来持ってる免疫力を強化・正常化する)もある。


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2012年10月21日

タバコの素晴らしき薬効とは?パートⅡ


こんにちは~

遂にiPhone 5の入荷連絡がきた!!

早速ドコモでMNP番号予約

手数料が2100円かかります。

2年自動更新の月でないため9975円かかります。

ふむふむ!?

まーいっか!

お客様!タブレットを2台目で契約されていますね。

はァー!?それが何か?

主回線が他社にされると、月々サポート適用できません!

ええ~・・

月3000円今よりプラスされるらしい・・

パッドだけで月1万も払わなくてはならなくなる・・

おいおい^^:

聞いてねーよ!せっかく1月待ったのにな。

なんか一気にテンション下がってiPhone 5キャンセルしようと。


来年の7月で2年、そのときにパッド解約して

AUさんにいかせてもらいます。

ううーまたガラケー生活だな笑


さて、前回の続きです!

タバコの有害性についてです。

どうぞ、お楽しみください^^

ではまた!




タバコが有害だと世間で煽ってるのは、タバコのいったい何が有害なの?
と質問すると、ほとんどの人は、「肺がんになる」と答えるでしょう。
で、その根拠は? って聞くと、おそらく全員が正確に答えることもできないはず!

そりゃぁそうです。「肺がんが喫煙によるもの」と煽ってる根拠について、それを証明する確かな実験データは全世界見渡しても何一つ無いというのが事実なのです!

実際わが国で喫煙有害の根拠となってるほぼ全てが、平山論文が元になってるわけで、その平山論文のデータを見てもらえば、いかにいいかげんなものであり、ハナっから「喫煙が肺がんの原因」という結論を出すという前提があって、それを導くため、都合のいいように無理やりデータを作り上げた、いわゆるヤラセ論文であるということがわかります。
(一般的にも医療データ等がどれほどデタラメなものであるかについては、また別の機会に紹介したいと思ってます)

「平山の調査内容は偏りが大きく統計学的にはとても許容できない内容」とか、
「誤分類、交絡変数の介入があまりにも多い」 と多くの専門家から指摘されています。

しかも、、厚生省「21世紀のたばこ対策検討会」にて、この(平山論文の)調査の原資料の開示を請求すると、「この資料は反喫煙論者しか見せられません」と断られたという。

そのデータの一例を示すとたとえば財務省所管の公益法人HP・喫煙科学研究財団に、
東京大学の連続剖検例を用い、男性37例および女性24例を対象として、非喫煙群(喫煙指数:1日喫煙本数×喫煙年数=0)、軽喫煙群(喫煙指数=1~400)、中喫煙群(喫煙指数=401~1,000)、重喫煙群(喫煙指数=1,001~)の気管支・肺を形態学的、組織学的に比較した。胸膜面の炭粉沈着と喫煙との関係は軽度で・・・
気管支腺の量的分布は、喫煙指数が軽・中等度で増量するが、重喫煙群では減少した。ただし、女性では、逆に重喫煙群での増加がみられている。粘膜の神経内分泌細胞は、chromogranin A+B陽性細胞数を指標として観察すると、軽度喫煙群で増加しているが、中・重度喫煙群では非喫煙群に近づき、一定の傾向は認められていない・・・
といったことが実際に書かれており、つまり、軽度の喫煙では悪化するけど、ヘビースモーカーは非喫煙者と変わらないなどといった感じのデータが出てるわけで・・・w

また、この中ほどに書かれてる「胸膜面の炭粉沈着と喫煙との関係は軽度」ということからも、タバコを吸う人に恐怖を煽るためのあの「肺が真っ黒になってる写真」が、実際は他の原因によるものだということも明らかです。
(つまり、禁煙煽りのポスターなどでよく見かけるあの真っ黒の肺の写真というのはおそらく、他のなんらかの病気等でそうなってる人の中から、たまたま喫煙者の物を引っ張り出してきて、これが喫煙者の肺だと言ってるもんだろうと、わたいは思ってます)

たとえばタバコの煙は喉や鼻の中も通るわけですが、いくらヘビースモーカーでもそういったところが黒くなってるという話しは聞いたことありませんw

肺の内部、すなわち気管支も、それらと同じように、粘膜や線毛で覆われてて、吸い込んだゴミやばい菌等を外に排出する働きを持ってるわけで、その現象の一つが痰なわけです。
(さらには前記事にも書かれてた新陳代謝によっても浄化される)

肺が黒くなるということは、こういった粘膜やせん毛がなんらかの原因によって正常な働きができなくなってしまったことによって、吸い込んだゴミ(タバコに含まれるタールも含む)が出口のない肺に蓄積していった結果というわけで、一番の問題は、その粘膜や線毛の機能を阻害した原因ということになるかと思います。

あまり詳しく書くと長くなってしまうので、ごく簡単に済ませるけど、現在、タバコが肺がんの原因と言われてる根拠になってるのは、
1.肺がん死亡率の推移と、喫煙率の推移が同様の変化をしてる
2.喫煙者と非喫煙者では、喫煙者の方が肺がん死亡率が高い
の2点だけしかないというのが事実なのです。

とくにこの1.の方に関して、同様の変化を示してるのは何も喫煙率の推移だけに限らず、非常にたくさんあります。
たとえば、牛肉消費量の推移などと比較してみてください。喫煙率の推移以上に大きく関係してるんじゃないかと皆さん思うだろうし、実際牛肉を食べるのは健康上、非常に良くないことにもかかわらず、そっちは一切何も言わないというのも、某国の思惑によるということに他ならないわけでw
あるいは大気中を漂ってる放射性物質量の推移等でも同様の変化をしています。
(アメリカにおいては、喫煙率の低下から2~30年ほど遅れて肺がん死亡率も低下してて、永らくタバコ吸った人間にはそれぐらいのタイムラグがあるからと言われてるけど、わが国では喫煙率低下しても依然肺がん死亡率はまだ低下に向かってないし、同じく喫煙が原因とされてるCOPD=肺気腫は喫煙率低下から久しいにもかかわらずどんどん増えていますw
さらに言えば、本当に肺がん死亡率が低下してるのかどうかも疑わしく、単に近年にその分類の仕方が変わってそうなっただけの可能性もあるかと思います。
たとえば、95年まで、癌であれば原発部位ではなく、死因であると医師が判断した部位だったわけで、その年に死因分類及び死亡診断書の改正が行われたことなど)

そして何より、肺がん死亡率と一くくりにしてる点に、すごく重要な落とし穴があるのです!
(故意にそう見せかけてるとしか考えられない)

肺がんと一口に言ってるけど、組織型に分類すると、
1.小細胞がん
2.扁平上皮がん
3.腺がん
4.大細胞がん
の4つに分かれ、この中の「小細胞がん」と、「扁平上皮がん」が喫煙による影響大とされており、かつてはこの内の小細胞癌が一番多かったようです。

しかしながら肺がんと言っても、近年急に増えてきて今や肺がん全体の6割を占めるまでになってきたのは、喫煙との因果関係はほとんど無いと言われている腺がん(肺の周辺部に生じる)の方なのです!
(愛知県がんセンター中央病院HP「肺がんとは」等参考にしてください)


肺がんと一くくりにせず、こういった組織分類ごとでの肺がん死亡率推移グラフがどこかにあればわかりやすいと思うものの、探してもなぜかそういうのは見当たりませんw
(そういうデータを公けにして皆が目にすれば、喫煙有害煽りのイカサマがバレてしまうので故意に隠してる可能性大と思われる)

喫煙による影響ということで調べるのであれば当然、小細胞がんと扁平上皮がんについての径年推移と比較すべきながら、そういうデータは私が探した限りどこにも見当たりません!
全ては、肺がんと一くくりにして故意にごまかして(騙して)いるわけですw

たとえば、西日本新聞2007.1.29 にもそのことがわかるニュースが書かれています。
(肺がんの主原因は喫煙ですが、)腺がんについてはたばこを吸わないのに発症する人、特に女性が増えています。女性の肺がんで最も多いのが腺がんです。大気汚染や環境ホルモンの影響など諸説ありますが、理由はまだはっきりしていません・・・

これで、1.の方がイカサマトリックだということがおわかりいただけたと思うわけで、もう一つの2.の方に関しても、必ずやなんらかのイカサマトリックを用いられてるはずと、わたいは睨んでいます。

医学常識はウソだらけ 三石巌著 (クレスト社)より

≪ネズミによるたばこの害実験≫

かつて、日本でこんな動物実験が行なわれた。

実験台になったのはネズミである。人間と同じ雑食動物であるため、動物実験にはネズミが使われることが多い。その研究者は、ネズミを動けないように固定して、口に無理やりタバコをくわえさせて火をつけた。

一本だけではない。次々に新しいタバコをくわえさせ、火をつける。いわばチェーン.スモーキングの状態である。
いや、その本数は人間のチェーン・スモーキングとは比較にならない。
人間の体格に換算すればおよそ200本分に相当する本数のタバコを、毎日ネズミに吸わせたのである。
この実験の結果、ネズミはどうなったか。そう、肺ガンになった。

今や「タバコは肺ガンの原因になる」というのは常識中の常識となっている。
だが、この学説の根拠となったのは、実はこの動物実験なのである・・・

それでもまだ、この実験結果に説得力を感じている人には、もう一つの事実を伝えておきたい。たしかにネズミは肺ガンになったが、それは100匹のうち数匹にすぎなかったのである・・・

「受動喫煙」という言葉を編み出した平山雄氏(当時国立ガンセンター疫学部長、1966~82年に調査)は、動物などの気管を切除して強制的に濃縮した副流煙を浴びせたり、塗ったりするという実験をして、数値を作りあげた。

これらの実験の科学的な信頼性には大きな疑問があると多くの医師たちが指摘する。大気中の副流煙は数千倍から数万倍に薄められているのだから。また疫学的な調査による結果も、副流煙の害に関する決定的な証拠はない・・・

いかに、現実には有り得ないむちゃくちゃな実験によるデータかということがおわかりいただけるでしょうw
これを読むと、タバコをずっとくわえさせたままに違いないわけで、人間の場合は普通一口吸ったら最低でも10秒ぐらいは間開けるわけだし・・・
(こういう実験のやり方をすれば、タバコ以外のほとんど何を使っても似たような結果が出るんじゃないかと思います)

とくに「気管を切除して・・・」ということに関しては、気管は線毛や粘膜などによって異物・ばい菌等を排泄しようとする人体にとって非常に重要な働きを持ってるわけで、それを排除した実験など、いわば人間が本来もってる免疫力を全て排除しての実験といえるわけで・・・

さらに、こんなことも書かれてる!
肺ガン増加は日本だけの問題ではなく、世界中で起こっている。それも都市部での増加が特徴である。

このデータは初めて聞く内容で、或る意味衝撃的事実と言えるでしょう!
この記事では、車の排気ガスに繋げてるけど、それ以外にも都市部に限っての現象といえば、電磁波の可能性、あるいは工場等からの排ガスの可能性なんかもあるかと思います。

もちろん、例の平山データにはそのようなことは全く触れられてないはずで、とにかくタバコを悪者にするために都合のよいデータだけを集めたり捏造したりしてるわけだから・・・


ラベル:禁煙、タバコ
posted by sur at 16:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | 更新情報をチェックする

2012年10月20日

喫煙者必見!タバコの素晴らしき薬効とは?パートⅠ


こんにちは~

実は、昨日タバコを吸ってしまいました^^:

言い訳はしません。敗北です笑

ただし!別にどうしても吸いたいとかそういう風なことではなかったんです。

前に話したとおり、お客さんがアメスピを吸っていたこと

それまで無添加タバコのことは頭になかった。

そして先日のほんまでっかTVで

武田先生が、タバコは頭が良くなるとおっしゃっておりました。

口を濁したように、健康には害かもしれないけど・・

武田先生は、ブログでも、タバコについて否定はしておられないのです。

これほどのお偉いさんですから、突っ込んだことは言えないんだと感じました。

そして、私が尊敬する生理物博士の先生も

タバコは身体に悪くない!特にニコチン。


悪いのは砂糖や香料、その他の化学物質なんだよ!って言っておられたのを

思い出したのです。そしてアメスピを勧められ吸ってたのに

まずいからいつの間にかやめてましたけど^^:




そんなことが急に頭をよぎり数日かけて

色んな文献を検索してみました。

そしたらありましたよ!

貴重な情報が!どうも!この禁煙煽りは裏がありそうです。

あれだけ税金がかかっているのにどうしてお国はやめさそうとするのか・・


ここからは引用になります。

長い文章なのでじっくりご覧ください!

全てはかけないので

パート3くらいに分けて書いてみますね。

ではまた!




タバコは百害あって一利無しどころか、(量さえ過ぎなければ)市販のどんな薬も及ばないすばらしい薬効が有り過ぎるということもわかってきました!

とくに、自律神経の働きを活発化・正常化させる働きが顕著なようで、一番わかりやすい例を挙げれば最近多くの人が悩まされてる花粉症。
花粉症というのはご存知かと思うけど、免疫過敏症なわけですが、皆さんの周りを見渡してみてください。
タバコを吸ってる人で花粉症の人は、タバコ吸わない人に比べはるかに少ないことに気づくはず!

もちろん、それに関する正式なデータもあります。
たとえば、日本海学推進機構の学術論文「富山県における花粉症発生率の地域差と環境要因の統計学的モデル化」にも、
 全対象者における症状、診断と性別、年齢、職業、喫煙の関係のところに、
・・・(花粉症との)診断あり群で喫煙者数が有意に低下していた・・・
と書かれています。
(但し最後の考察のところで、「花粉症と診断されることで喫煙を控える、または医療機関を訪れなければならないほど症状が強いと喫煙を控える傾向が有ることを示している 」と一般常識にとらわれて勝手に都合よく解釈して書いてあるけど、間違った常識を捨てて単純にデータだけ見れば、そんなことが原因でないことは普通誰の目にも明らかなことw)

あるいは逆に、元々花粉症だった人がタバコを吸いはじめたら、症状が無くなったとか軽減したとかいう人が非常に多いです。

この例としてたとえば、ある植物学者の視点ブログにも、自分自身で実験されたことを書かれています。
・・・禁煙になったからか、2年間症状の出なかった花粉症が復活しました。 元々、前にここで書いたように花粉症と喫煙の関係について興味があったのでこれはある意味チャンス?と思い自らの体で人体実験をしてみることにしました。 さて、花粉症を抑えるのに必要な本数、効果が出るまでの時間です。 本数:2本 効果が出るまでの時間:10分から20分 細かいことは省きますが、本数を変えたり、2本の間の時間を変えたりしてみました。朝一発目では2本の間を10分以上開けると効果が弱い気がします。 そして、何が効いているのかの検証です。私の吸っているのはメンソール系のタバコで、タール 5 mg、ニコチン 0.3 mgですので、まずはこれを変えてみます。最近、同じ銘柄でタール 1 mgのものが出たのでこれを試してみると、効果はほぼ同じでした。つまり、タールやニコチンの効果ではないようです。 メンソールは、花粉症の症状改善に効くとしてのど飴とかにも入っています。そこでメンソール系でない普通のタバコで、タール 5 mg、ニコチン 0.3 mgのものを探してきて試しました。 効果は同じです・・・
花粉症=免疫過敏症だったのが、タバコを吸うことによって免疫を正常に近づける働きがあるということのようです。

何を隠そう、このわたい自身、花粉症ではないけど、以前、風邪をひいたりした後それが治ってからも一ヶ月ぐらい咳が続くということがずぅっとで、そのことをたまたま行った薬局でチラッと話したところ、薬剤師さんが、「おたくは、タバコを吸われないんじゃないんですか?」と聞いてきました。
その通り、私はそれまでタバコは吸いませんでした。
説明すると長くなるのでそのへんは省略するけど、その時の薬剤師さんの勧め?で、以来タバコを吸い始めてみたものの、結果その通り、ほとんど咳も出なくなったばかりか、風邪(あるいはインフルエンザ)そのものをひくこともめったに無くなったのです!

元々タバコの語源はスペイン語の「tabaco」で、スペインでは薬草類のことをtabacoと呼んでいたものです。

花粉症だけではありません。
他にも自律神経系の病気等に関してタバコ・ニコチンの優れた効果をいくつかの紹介しておきます。

まずは、「日本薬剤師会雑誌 第53巻」に掲載されていたという内容からポイント部分のみ抜粋。

【ニコチンの作用】

・喫煙は基礎代謝、特に脂肪代謝を刺激して脂肪の分解を促し甘味がある食物に対する食欲を抑制するので、体重の増加を防ぎます・・・

・喫煙は気分を変えます。その理由としてニコチンの精神活性作用が挙げられます・・・

・喫煙は集中力を高め、パフォーマンスを向上させます・・・
非喫煙者にニコチンを与えた実験では、ある種の作業能率の向上を認めたという報告もあります。



・・・ニコチンによって促される神経伝達物質、ドパミンの脳内での遊離が増加するためと説明されています。

他にも・・・
統合失調症患者はニコチン摂取により認識機能が向上する
(元記事は、COSMOSから)

クイーンズ大学の Ruth Barr 博士率いる研究チームは、非喫煙者である統合失調症の患者にニコチンを摂取させ、社会や仕事場における計画性や記憶力などの認識機能にどのような影響があるかを調べたとのことのこと。その結果、衝動的な行動の改善や集中力や記憶力の向上などが見られたという・・・



喫煙者はパーキンソン病のリスクが低い

・・・「パーキンソン病」は、筋肉の固縮や振戦(震え)を特徴とする神経性疾患で、原因は、いろいろ取沙汰されていますが、はっきりしておらず、的確な治療薬も見つかっていない難病です。

従来から、喫煙者はパーキンソン病になりにくいことが言われていましたが、2007年7月号の”Archives of Neurology”(990-997, 2007)において、カリフォルニア大学ロス・アンジェルス校公衆衛生学部のBeate Ritz博士らの研究により、「最近の研究でも、特に喫煙歴の長いシガレット喫煙者においてパーキンソン病のリスクが13―32%低いこと、また、シガレット以外のたばこ製品ではパイプや葉巻の喫煙者の男性においてパーキンソン病のリスクが54%低いこと」が示されました。

Ritz博士らは、1960年から2004年までに行われた11の研究から、11,809名(パーキンソン病に罹患した者2,816名、パーキンソン病に罹患していない同姓、同年齢の対照者8,993名)のデータを分析しました。その結果、喫煙とパーキンソン病の負の関係(喫煙者の方がパーキンソン病のリスクが低いこと)を報告した従来の研究とほぼ同様の結果が確認されたということです。この関連性は、性や教育程度による差異は認められませんでした。

これらの結果のメカニズムとしては、パーキンソン病患者では脳内のドパミン遊離が少ないとされており、ニコチン等の煙中成分が保護効果をもたらしてドパミン作動性ニューロンの存続を促進する結果、ドパミンを遊離するという生化学的プロセスが存在することによってパーキンソン病を防止するという可能性が示唆されています。

ちなみに、従来の研究でも、ほぼ一貫して、喫煙者におけるパーキンソン病の相対危険度の低下(32-77%の低下)が示されていました・・・

前半に書かれてるシガレットというのはご存知ない方にわかりやすく言っておくと「紙巻タバコ」のことで、それでも効果あるものの、葉巻やパイプタバコになるとさらに顕著な効果が見られたというあたり、とくに重要で、すなわち紙巻タバコには通常、大量のいろんな添加物が使われてるのに対し、葉巻・パイプタバコではそれらがほとんど使われてないこと。さらには紙巻タバコは機械乾燥されるのに対し葉巻・パイプタバコは自然乾燥されることの違いなどが大きいと思います。

このニコチンがパーキンソン病に効果あるといった記事は時事通信ニュースでも報じられています(元記事はすでに消えててこれは魚拓)。

さらに、

喫煙者はアルツハイマー病のリスクが低い

喫煙者はアルツハイマー病のリスクが低いということを最初に報告したのは、オランダの研究グループ(van Dujinら)で、1991年の医学専門誌に掲載されました。彼らは、198人のアルツハイマー病患者及び性、年齢の合った同数の対照者を調査対象にした症例対照研究により、喫煙者群は非喫煙者群に比べて、アルツハイマー病が少ないこと(相対危険度で0.35、信頼限界0.16―0.78)を報告しました。つまり、喫煙者の方が、65%アルツハイマー病が少なったことになります。

その後、多くの同様の症例対照報研究が発表されたため、それらの19の報告を統合する研究(メタアナリシス)が行われた結果、統合オッズ比0.64で、有意に喫煙者群の方が、アルツハイマー病が少ないことが明らかにされました・・・

要するにタバコ(ニコチン)は、脳の神経伝達を活発化あるいは正常化する働きがあるということです。
花粉症・アトピー等のアレルギー、統合失調症、パーキンソン病、アルツハイマー・・・
いずれも最近になって急に増え始めた現代病といっていいでしょう。
タバコが、それら全てに顕著な改善・予防効果を示すことが科学的にも証明されているのです!

さらには、そういった薬効以外にも、注意力や学習能力、記憶力、情報処理能力等を、全て高めることが科学的にもはっきり立証されているのです!


ラベル:禁煙、タバコ
posted by sur at 12:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | 更新情報をチェックする

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