2009年09月11日

神戸 美容室sur 官僚も恐れる田中真紀子

AREAより ( 貼り付け ) 真紀子節”が久しぶりに轟いた。 民主党枠で初の代表質問に立った真紀子氏は、 張りのある声で麻生首相、閣僚、自民党をメッタ斬り。 返す刀で、外相更迭以来、宿敵関係にある小泉元首相を斬り捨てた。 「質問を終えるにあたりまして、かつて自民党に在籍していた当時、 親しくしていた2人の自民党議員の最近の発言を披露いたします」 1人目は、政治不信払しょくには国民の側に飛び込む必要があると引退を決意したという。 これを「立派。すがすがしい」とほめたたえると、一転、表情を険しくして 「2人目のかた…」と続けた。 「議員会館からこの本会議場に続く廊下を一緒に歩いていたときの出来事です。 私が『先生が引退されると聞いて、本当にさみしい限りです』 と話しかけましたところ、『いやあ、もっと早くに解散してくれたらなあ。 こうならなくて済んだかもしれないけど、仕方がないね。 でもこうなったからには麻生政権がぎりぎりいっぱいまで続いてくれたほうがいい。 そうすれば1カ月でも長く歳費(議員給与)が貰えるからねえ』と、 冗談とも本気ともとれるような口調でおっしゃったのです。 私は心の底から失望いたしました!」 郵政民営化で日本をどん底に した小泉首相に憎しみをこめる 田中真紀子さん。 ぜひ、入閣して欲しいですね。 鈴木宗雄氏にも 少し期待しています。 官僚を一掃してほしいですね。
posted by sur at 17:52| Comment(0) | 未分類 | 更新情報をチェックする
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