2014年02月01日

風邪薬はむやみに飲むな!

こんばんわ~

本日からいつの間にか2月になりました!

本日も忙しくバタバタでした~



週末は暖かく週明けは極寒となるようで

風邪ひかないように注意しましょうね。

ちょっと熱があるくらいで風邪薬なんか飲んだらあかん!

そう思います。

熱くらいちゃんと寝たら下がりますよ笑

風邪を舐めたらだめですよ。

マジで命を落とすこともあるからです。

なんでか?

熱があるから解熱剤で落とすと

ウィルスが身体に進入してきます。

そして、活発に活動できる状態を作ってしまいます。


ウィルスは熱に弱いから熱をだして排除しようとしているにも関わらず

下げることは自殺行為ですよ。

この活発なウィルスが脳に入ると

脳症でご臨終です


肺炎なども同じですね。

勘三郎さんがなくなったのも肺炎


抗がん剤は、全ての免疫システムを0にしてしまうほど強烈なので

ウィルス感染しやすいんだと思います。

とにかく熱くらいなら寝てれば治ります。

37.5度で免疫力5倍

39.3分でガン細胞が死滅します。

熱があるとき、逆に無敵なんです笑

だから、とにかく安静にして

食欲なければ無理して食べないことです。

この辺りはまた今度ネタにしますね。

ではよく処方されるフロモックス錠の副作用添付します。

重大な副作用

(いずれも自発報告等で認められたものであるため発現頻度は不明である。)
1. ショック,アナフィラキシー様症状:
ショック,アナフィラキシー様症状があらわれることがあるので,観察を十分に行い,
不快感,口内異常感,喘鳴,眩暈,便意,耳鳴,発汗,呼吸困難,血圧低下等があらわれた場合には
投与を中止し,適切な処置を行うこと。

2. 急性腎不全:急性腎不全等の重篤な腎障害があらわれることがあるので,
定期的に検査を行うなど観察を十分に行い,
異常が認められた場合には投与を中止し,適切な処置を行うこと。

3. 無顆粒球症,血小板減少,溶血性貧血:無顆粒球症,血小板減少,溶血性貧血が
あらわれることがあるので,定期的に検査を行うなど観察を十分に行い,
異常が認められた場合には投与を中止し,適切な処置を行うこと。

4. 偽膜性大腸炎,出血性大腸炎:偽膜性大腸炎,出血性大腸炎等の血便を伴う重篤な大腸炎があらわれることがあるので,腹痛,頻回の下痢があらわれた場合には直ちに投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

5. 中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN),皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群),紅皮症(剥脱性皮膚炎):中毒性表皮壊死融解症,皮膚粘膜眼症候群,紅皮症(剥脱性皮膚炎)があらわれることがあるので,観察を十分に行い,異常が認められた場合には投与を中止し,適切な処置を行うこと。

6. 間質性肺炎,好酸球性肺炎:間質性肺炎,好酸球性肺炎があらわれることがあるので,発熱,咳嗽,呼吸困難等の症状があらわれた場合には投与を中止し,速やかに胸部X線検査,血液検査等を実施し,副腎皮質ホルモン剤の投与等の適切な処置を行うこと。

7. 劇症肝炎,肝機能障害,黄疸:劇症肝炎等の重篤な肝炎,AST(GOT),ALT(GPT),Al-P等の上昇を伴う肝機能障害,黄疸があらわれることがあるので,定期的に検査を行うなど観察を十分に行い,異常が認められた場合には投与を中止し,適切な処置を行うこと。

8. 横紋筋融解症:筋肉痛,脱力感,CK(CPK)上昇,血中及び尿中ミオグロビン上昇を特徴とする横紋筋融解症があらわれることがあるので,このような場合には,直ちに投与を中止するなど適切な処置を行うこと。


自らの身体の免疫システムを信ずるべし!

ではまた!
posted by sur at 20:52
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